ペット輸送

お引越しに伴うペット輸送はもちろんのこと、小型ペットの単体輸送もお任せ下さい。小型犬を始め猫やウサギ、小鳥などの小動物を主として、出来るだけストレスをかけないように同行します。

大切な家族の一員!

輸送の際にはキャリーバックに入れ、空調の効いた助手席でお連れします。定期的に外の空気を吸わせてあげたり、休憩するなど、ご希望があれば対応することも可能です。あくまで助手席で様子を見ながら・・・というのが前提ですので、大型犬や水槽などで運ぶ生き物はご遠慮下さい。
また、お預かりするペットの「車酔い」や生後間三ヶ月に満たない場合ではお断りする事もあります。

遠方へは航空便をお薦めします。

北海道など遠方までのご相談を頂いたことがありますが、当タンブルカーゴでは迷わず航空便の利用をお薦めしております。人間でも長距離のドライブは大変つらいものがありますが、慣れない動物にとってはなおのことです。国内なら1〜2時間程度の空輸で済みますので、ペットに与える負担を考えると長距離輸送は航空便が最善です。血統書団体主催の品評会やブリーダー同士の輸送にもこの方法が多用されているように、最も信頼性のある輸送方法だと言えるでしょう。

ご参考までに・・・

JALCARGO - 動物輸送について
ペット輸送に関して分かり易く説明されています。
国内線各社のペット受け入れ状況
人と動物が楽しく安全に共生していける社会を目指すNPO法人Knotsのサイト。




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